北海道北竜町にて、自治体と連携した実証運用を行っています。
162万人
年間死亡者数
400万人
手続きに直面する遺族
40〜100件
必要な届出・手続きの数
Reality
大切な方を亡くしたあと、届出や手続きは40〜100種類以上。
期限も届け先もバラバラで、何から始めればいいか分からない。
平均15ヶ月を手続きに費やし、90%以上の遺族が心身の不調を経験しています。
What we do
ReliefNoteは、故人の情報を入力するだけで
必要な手続き・届け先・期限を自動で整理する
遺族のための手続き支援サービスです。
Service
01
故人との続柄や状況を入力するだけで、行政届出・銀行口座・保険・年金・税金など、必要な手続きを自動でリスト化。届け先と期限もまとめて表示します。
02
死亡届は7日以内、世帯主変更届は14日以内、相続放棄は3か月以内。期限が近いものから順に並べるので、何から始めるか迷いません。
03
手続きの進め方が分からない時、書類の意味が分からない時、気持ちがついていかない時。チャットや電話で、専任の担当者がいつでもそばにいます。
何から手をつけていいか分からなかった。
全体が見えるだけで、こんなに気持ちが楽になるとは思わなかった。
— ユーザーインタビューより
Field
北海道北竜町にて、自治体と連携した実証運用を行っています。
Founder
北林 歩
Ayumu Kitabayashi
明治大学農学部卒。在学中に1年間休学し世界一周。
22歳の時、友人の突然の死をきっかけに、遺族が直面する現実を知る。
年間400万人の遺族が同じ状況にあると知り、ReliefNoteを立ち上げる。
ReliefNoteに関するご相談・導入のご検討はお気軽にご連絡ください。